・まずは通りから見た蔵の業務用通用門です。蔵へは塀の右側から入ります。
←入り口から見た蔵です。清酒八兵衛はここで生まれ育ちます。
↓冬の蔵の様子です。 三重県南部とはいえ山深いところ。よく冷えます。この寒さが八兵衛の味と香りのエッセンスになるのです。
↑杉玉といいます。杉玉の色で飲み頃を判断します。昔の人はエライ!
↑いよいよ蔵の木戸です。昔は女人禁制で女性は入れませんでした。。 昔の女性にとっては開かずの間といったところでしょうか。 ですが、私どもはご愛飲いただいているお客様に親しみをもっていただこうとオープンスペースとして開放しております。いつでもお越し下さい。
←ご存知「東獅子」の看板です。